組織向け「SOGI哲対話」(性の多様性を自分ごとにする対話WSP)お申込みの流れについて

コロナ禍が落ち着き、ソジテツ®を使った「SOGI哲対話」ワークショップのお問い合わせが増えてきました。ありがとうございます。


どういうふうに依頼をいただくか、流れがわかりやすいよう、図にしました。




※1グループに1人ファシリテーターがつきます


開発から2年、リリースしてから緊急事態宣言に入り、オンラインに切り替えるなど、変化を加えながら進化しています。この2年で知見が得られたので、再度オフライン開催がより豊かなものになるよう、日々調整を加えています。


現在ソジテツ®のカードツール販売のみ販売はなく、安全な場を作れるファシリテーターのもと対話を楽しんでいただく「SOGI哲対話」が提供コンテンツとなっています。


※上の図の「緑色の四角」部分をご依頼いただいた方にはプレゼントという形でご提供します


ご興味ある方、はじめのメール+Zoomご相談まで無料ですので、サイトメインページ下部のフォームよりお問い合わせの上、ご要望をお聞かせください。



社会的側面も持つコンテンツなので、上の図のほか、学校や自治体など予算が限られていらっしゃるところは「写真付き開催レポートをオフィシャルサイトなどに掲載させていただく」(個人は特定されないような写真や文章)など、広報活動へのご協力でご依頼をお受けしています。その他ご要望にあわせ調整できますので、ご相談ください。



また追って、SOGI哲対話のコンセプトに共感し、安全な場創りのできる「公認ファシリテーター」の公募も開始いたします。