2019-,  Well-being Communication Laboratory

WBCラボ理念

“ひとりひとりが自然体でいられる世界を描き、

創造的コミュニケーションを探求し続ける

「“人の間”にいるから、人間」というくらい、ヒトを人間という存在にしているのは、ヒト同士のつながりや、関わりです。
 
私たち人間は、人と協力し喜びを感じながら共に生きられる一方で、他者や集団との関係性で力を発揮できなかったり、「ふつう・当たり前」に悩み、能力を損なったり、自分は人の役に立てないと悩んだりして、心を病んでしまうことがあります。
 
ひとりで生きられないからこそ、社会や組織を作るのに、そのものよって苦しめられる。幸せのために物質的に豊かにはなっても、うつにかかる人は年々増加している。経済格差の問題はもちろん根底にあるにせよ、「つながり・関わり」が人のウェルビーイング(より良く生きる・幸福)に大きく関わることは、近年の研究で明らかになりつつあります。
 
一体どうすれば私たちは、人と関わりながらそれぞれ自分らしく幸せに生きられるのでしょうか。

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